人生たらたら

書きたいことを書くだけのブログ

はじめに

初の投稿ということで自己紹介を。

 

僕は数年前に発達障害の診断を受けました。

 

広汎性発達障害(自閉スペクトラム

とのこと。

精神障害者手帳三級を所持しています。

 

このブログは

自分と似たような境遇の方

または周りにおられる方

発達障害による症状に対し

どのように向き合っていけばいいのか等

自分なりに言葉で伝えることが

できれば良いな、というブログ

 

とかではなく。

 

トップにあるように

自分の書きたいことを書くだけの

自己満足ブログです。

 

あんスタMusic とれじゃあ

うーん…というようなことを書きます。嫌な人は今のうちにお帰り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日、第一回分の宝探し結果発表が終了しました。

 

そっ、そういうルールだったのか…

 

宝探しチケットを消費しキャラを派遣、探索成功なれば報酬ゲット、というイベントなのですが、自分はこのイベントのルールを丸っきり勘違いしていました。 

 

”おまかせ編成”ともあったので、単純にコースにキャラ一人づつ配属し、(アカウント毎にという意味で)”ランダムに選ばれたキャラ10人”によって報酬ゲットか否か、という形式だと思っていました。しかし実際は”公式から提示される特定のキャラ10人”という形式でした。おまかせ編成し結果発表された後、探索派遣リストを再確認してみたら一キャラが複数のコースに設定されていたので、そういうことですね。

 

うん、これはルール説明をよく見ていなかった自分が悪い。理解したところでどうにかなるものでもありませんが。あ、こういうお楽しみイベントのチケットをイベントポイント報酬に入れたのは止めた方がよかったと思います。今度のツアーイベントの報酬にも捻じ込んでくるんかな?

 

うーん…

 

なんというかこの↓気持ちは理解されるか分かりませんが、”一イベントの報酬という点だけで”考えても、特定のキャラ同士でなんらかの優劣が生じる仕様は好きではなくて。公式側でランダムに選んでいるんでしょうけど、特定のキャラ指定されてしまったら個人的に首を傾げるというか。Aのキャラが選ばれました→じゃあ選ばれなかったBのキャラは?→Cのユニットのキャラが選ばれました→じゃあDのユニットは?という感情も生まれるかもしれません。

 

キャラはみんな好きなので、なんというか、正直こういう仕様ならば特定の誰かを選びたくないし、選ばれたくもない。んー、なんかモヤモヤした言い方で申し訳ないのですが、各ユーザーのそれぞれの意思で”特定のキャラの”イベントを走る、ガチャを引く、などとはまた別の感情といいますか、なんだろう、キャラを一方的に押し付けられている感が苦手なのかも。

 

アカ毎にキャラ完全ランダム制、そういう仕様だったならば個人的にモヤることは無かったです。もしくは生放送?のときに箱とクジを用意し、キャストの方に引いてもらってその場で結果発表とか。宝くじ当選番号発表のTV番組的な感じでワクドキできると思います。

 

上記の考えもあり、今回自分は全て”おまかせ編成”で行いましたが、今後もそのままで。こういうのは気にしたらとことん気になっちゃうので、サラッとおまかせ編成、サラッと結果確認で済ますのが自分にとって一番良い方法だと思いました。”こんなこと言うくらいだったらやるんじゃねぇよハゲ”と思われるかもしれません。うーん…そうなのかなぁ。

いい加減にしろよリターンズ

※軽く害虫の話。一応自己責任。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日の話。

 

昼に起床、何食べようかな~。よし、袋ラーメン食べよう。夏バテ気味なのは落ち着いたし、暑いときに熱いモン食うのもオツなものだ。

 

 

お湯を沸かして…あ、確か長ネギがあったから、トントン切って…準備OK!袋ラーメンは確かここに置いてあるハズ…え~っと…

 

袋を噛まれて穴が開いていた。

 

ってこらああああ!またかあああ!!!もうこの穴何回見ないといけないんじゃあああ!そう、毎年恒例、ネズミの仕業である!もうやだあああ!もう冬は過ぎ去り、猛暑に襲われているこの時期に現れるとは…自分のネズミ気配探知センサーの反応は無かった。油断していた。

 

弱肉強食の世界に生きる生物として、情けないとは思わないのか。外で生ける物は外に出て獲物を捕らえ繁殖する、生物としてのサガを放棄してしまっているのか。

 

そして、人としてこの世に生を授かったものの、何の生産性も無い日々をただただ繰り返している無職の自分は何の為に生きているのか。自分は、生きる為に他の者の食料を漁る不法侵入食材窃盗犯に向かって何かを言える筋合いがあるのか。噛まれた袋ラーメンを持ち見つめながら、数秒そのようなことを考えていた。

 

まあ、定期的に思い浮かべる毎度の持病みたいなもんです。思い浮かべるだけだけど。気を改めて、棚上の精神をいかんなく発揮。家にあったネズミホイホイを設置。

 

 

今日の話。

 

朝見てみると、あっさり捕獲成功。やはり気配が感じられない程度の小さなサイズのチューだった。しかし大きさはどうあれ、食材を奪われたことに変わりはない。他のテリトリーに侵入し食材を奪ったことは重罪である。断罪のエクセキューション。

 

これにてまた平和は訪れるだろう、すんなり捕まって本当に良かった。

ビルダーズ 芸術は爆発だ

~前回までのあらすじ~

 

強大な力を持つゴーレムの襲来に備え、それに対抗する為の”盾”を作ることになった。

 

 

続き。

 

前回まほうの玉という名の爆弾を制作、今の自分はいわば歩く火薬庫。目的の盾を作る為にはこの爆弾を使う必要があるので、ばくだん岩を小突いて、40個ほど補充。

 

話によると、素材の一つは砂漠地帯にいたストーンマン(大きいほう)から入手できるらしい。なるほど、過去に喧嘩を売っては武器で殴っても0ダメージだったので、爆弾を持った今ならば倒せる、ということか。えーと…こういうのって、設置してから一定時間で爆発する時限式で合ってるハズ。

 

ストーンマンの足元に出向き、まほうの玉をセット。フハハハハハ!!!これで貴様は後数秒で粉微塵だ!爆発するまでの間、絶望と共に時を過ごすがいい!最後に言い残したいことでもあれば俺様が聞い

 

 

あなたは ちからつきました。

 

 

 

 

 

 

ぎゃあああああああ!!!玉設置した瞬間爆発したあああ!!!なんでだあああ!!!ぐわあああ!!!

 

 

 

不良品かコレ!?話が違うじゃねえか!!!逃げる暇もなく爆散されたわ!作ったの誰だ出てこい!俺だ!!!文句あんのか!!!

 

そして拠点まで運ばれ、ちょい考えた。おそらく”設置した瞬間ストーンマンの攻撃判定が丁度重なり、引火して爆発した”ということではないかと。画面の前で一人”ウェッッ!!!???”と叫んだよ。

 

気を取り直し、再度石男のところに出向き恐る恐る設置してみたら、ちゃんと時間が経ってから爆発してくれた。そりゃそうだ。よかったよかった。そしてもう一つの素材もばくだん岩がいるエリアで爆破採掘し入手。

 

無事(?)”メルキドシールド”完成!

 

 

ここからは魔物軍の進軍ラッシュ。メルキドシールドは門として設置するタイプじゃないのかな?手探りですけど、ミッションとして示されていないから一応そのまま持っておくか。必要になったら建築すればええ。

 

今までは王たるもの、高みから戦を眺めていたが、これからはちゃんと戦場に向かうことに。理由としては、魔物が外側から町に侵入しこちらが迎え撃つ際に、自分の攻撃で町が壊れる。一マス程度の通路に入りこまれると、家もろとも殴り壊してしまう。というかハンマー系は縦振りだからそれ使えばいいんかな?

 

怪獣に地球を征服されるくらいだったら、町をボロボロにしてもやむをえないウルト○マン的思考なら別にいいが、まあなんか息苦しいので、町の中に魔物が侵入しているか確認しつつ外に出向き戦うことに。

 

あ、魔物軍のリーダーが出現!門に設置してある火吹き像も大活躍しているな!よし、行くぜ!

 

 

 

門の外でリーダーと住人三人もろとも焼かれながら戦っていた。

 

 

だーかーらー!何しとんねん!焼かれてたらそら熱いの分かるやないか!男三人熱にまみれているというあまりにもむさ苦しい光景!アレか!焼かれたいフェチか!そういうプレイは各々家の中でひっそりと防音対策をしてやってくれ!あ、そういう用のロウソクはちゃんとプレイ用の温度調節がされているぞ!用法用量正しく守って楽しくデュエルしよう!

 

何故そのような地獄絵図になったのか考えると、リーダーが真正面の門に向かったが、住人は相変わらず外から回り込みリーダーを攻撃に向かった。結果、門の外の火吹き像のライン上でリーダーと住人が鉢合わせになったというわけだ。リーダーが門に背を向け、住人はそこに攻撃し続ける、まるでリーダーが町を守っているような絵面と化していた。

 

な、なんなんだこの状況は…と唖然としながら、魔物進軍パートをクリア。

 

 

そしてボスのゴーレムと対峙。このBGMは4の通常戦闘曲か!うおおおお!…って4?……よん???4ってなんか関係あったっけ…ゴーレムいたっけ?1は言わずもながな、5の仲間モンス、7の序盤、8のスカウトとかはパッと思いつくのだが…4???音楽後半のテーテーテーテーテテテーテーテーテテーの部分が好きです。伝わらない?んなもん気にしないでいい。

 

まあいいや、戦闘開始。住人はどっか行った。

 

メルキドシールドはその為だったのか。相手の攻撃パターンに合わせて行動を繰り返していき、適切なタイミングで特定の手順でダメージを与えていく。こっ、これはまるで任○堂のボス戦のようだ…!!!足元のマス判定がよく分からず”場所が無いので設置できません笑”と言われ続け、なんとか置けたときも丁度攻撃範囲外でスカされたのを何度か繰り返しながら撃破。何故曲が4だったのか、最後の最後まで疑問は晴れなかった。

 

 

 

そういえば、最初に出会った女性キャラから二人きりでお出掛けしようというお誘い会話があったのを思い出した。へぇ、デートかよ。

 

しかし、自分はビルダーと呼ばれる特別な存在、他の世界にもこの力に助けを求める人々がいるかもしれない。故に自分はこの場に留まることはできない。出会いがあれば別れもある。君はそのままこの地で現地づ…じゃなかった、町のみんなと一緒にこの地を守り続けてくれ。アディオス。

 

 

新たに出現したデカ旅の扉に突入し、この世界はこれで終わりっすかね。今思えばこの世界では、血が滾りすぎている住人と共に幾度となく戦を乗り越えてきたものです。ここの物語的に襲来戦闘パートが多い章だったのかな?章クリア後のミッション的なものは一つも達成ならず、まあこういうトロフィー的ミッションはあまり好きじゃないので別にいいや。

 

ということで、メルキド編クリアです。