随分とこつこつ昨日もこつこつ今日もこつこつ。このこつは骨という意味ではありません骨になったというよりは抜け殻となっている、そちらのほうが適切であります。はいこんばんは、時代はそれぞれ己自身で造りあげるもの、そんな自分は建築アートセンスが無さすぎてがたがたの模型となるか得体のしれない箱になるか箱詰めにされた三角コーナーの中身、ひとりデルタアタックに従事しているアグリーコンダクターことぼくです。自己ノルマを達成してはご褒美にあめちゃんひとつ。あめちゃんはあまり食べないからグミにしてくれると一段と喜びます。消費期限切れのものは反応に困ります。焦げや部分もどうか許してください。別に危害を与えたところで何の損失もない存在、そう認識していただけで色々な意味で救われるようなぼやけているような。無でいるかサンドバッグとして君臨するか、どちらかしか選択肢がない場合、統計学的にはどのくらいの割合になるのだろうか。自分としては前者を選びたいところだが、あくまでこれは周囲からの印象として押し付けられる部分、自己解決ともならないのが難しいところ。それを前提として持ち合わせている、もしくは準備ができる肉体ならば実害としては構わない。とある土地に押し寄せてくる水量を見越してダムを制作しておくみたいなものか。あらかじめ貯蔵ができるハコを用意しておいて、降り注いだぶんをハコに投入、タイミングを見計らって別のところへと捨てればいいのだ。上手い貯め方や捨て先はまた別の話として、とりあえずは下層の者のひとつの立ち回りである。