人生たらたら

書きたいことを書くだけのブログ

じーぱご

とある借り物にて某ショップを覗いていた今日のぼく。ぶら~っと眺めているととあるシリーズを発見。それはいってぇなにかというと、”ふゅーちゃーふぉん時代のゲーム作品を移植シリーズ”といったもの。ふゅーちゃーふぉんとは何か?え~…簡素にどう説明すればよいのか、物理ボタンの付いていた一昔の携帯電話のこと。たぶん。二つ折りパカパカ式が主流で、通常携帯モニター部分のみスライドして物理ボタン部分が登場、といったモデルもあったものじゃ。そんな時代の買い切りゲーム群?がひとつのシリーズとして移植、といった感じであります。当時のスペックから、基本的にはシンプルなターン制のRPGやシミュレーション、選択or探索式アドベンチャーあたりが主流だった覚えがあります。操作性も加味してアクション系作品はさほど?なかったような、自分がそもそもあまり興味がなかったからのような?自分が触っていたリアルタイム系はチャリ走とかテトリスくらい?でしたかね、そんな時代。んで何が言いたいかというと、自分の最寄り駅ターン制RPG欲求ポイント、それはまさにここなのでは!?とビビッときたわけです。ある程度のデフォルメキャラの演出があって、背景やらがCG等でごちゃごちゃしているわけでもなく、DOFもなく、中途半端なパートボイスもなく、ターン制で、パラメータ数値が最大三桁(ここが一番重要)、そんな自分の欲求にぴんずとではないか!?と。とりあえず今は候補生として覚えといて、身が軽くなったらあらためてチェックしようと思いますうひひひひ。