今日も今日とてalc.ど派手に注入聖人。頭は喜んでいる。細胞は朽ちていく。お互いがお互いを大事にせいっ!ひらがな変換同音意義語履歴に毎度惑わされ行ったり来たりの追いつけない程度の反撃スポーツニュース等での定番〆の審判”しかし反撃はここまで”に頭を抱えるぼくです。完封負けの時点で反撃も~以前の問題なのが哀愁を誘う。そして何度完封負けするのか、それは誰にも分からない。予告先発でエース級を当てられるくらいしかヒントがない。エース級でなくとも手が出ないケースもあるため参考にすらならない。結局ボール問題はどうなっているんですかね?オールスターあたりでまたおや!?となった部分もありやっぱり…と戻っている部分もあり。飛ばないボールってことは飛球の距離はもちろんのこと打球速度も抑えられてヒット性の打球自体減ってしまう、ってのもあるんかな?距離ばっかり注目されるけど速度も大事なふぁくたぁやからなあ…実際に中継をみているともはや距離どうこうではなく前にすら飛ばないようにも映る、ってのは気のせいか。ところでまるで打高のような投手成績の某球団がありますが、それはまた別のお話。名うてのホームラン打者はね、統一球時代をも駆け抜けた某選手がいたようにガツーンと打てるのでしょうが、~中距離系打者は影響が大きいんでしょうね。本塁打数一桁前半が並ぶ各球団の打線をみてなんとも思わないんかい!いつまで既定の範囲内なので…を貫くねん!はやくどうにかしろい!あれ?今後まともな球に変わったら打高防御率の某球団が一段とハジケてしまうのでは?………ふふふまだまだ進化の先を残しているのだ。今まで7失点で済んでいたところが12失点ほどになるかもしれない。だが12点取られたら13点取ればいいのだ。そんなことができるチームはもとよりこの位置にいないのだ。ふふふ。