人生たらたら

書きたいことを書くだけのブログ

キット勝っつ頑

もうぱんぱんで困っちゃってるのよ。様々な容量がでかすぎてストレージの整理が追い付かない侍居合切り。純粋な疑問なんですけど、何にそんな容量を費やしているのかわからんのです。いや、正確にはハナから大判振る舞いし過ぎじゃないかい?てな感じ。あのさ、ダウンロードして起動するだけでとんでもねぇ容量を求められる作品ってあるじゃないですか。こつこつ必要なぶんが重なりあって数GBとして膨れ上がるのならわかるんです。その場合って大体は初期容量はそうでもないタイプで、そのタイプはよろしき上機嫌。だけどそうではない、スタートするだけで莫大な量のタイプ、これはどうにかしてほしい感じ。現世代の作品って、買い切りやアプリに関わらず見たまんま桁が違うじゃないですか。でもそれって結局はグラフィックやボイスが多々占めるところで、システム的な遊びの部分が幅をとっているわけではなし。でもグラフィックと遊びの部分は繋がっているものとも思うので、単純に切り離せるものでもなし。なんすかね、その明らかにグラと遊びが繋がっていない作品、ただそこに表面上の彩を置いてあるだけとか、結局画面構成として分離してあるだけ、みたいな作品はどうにか削れないものか。なんというかさ、長ったらしいだけのストーリームービーとかもう訪れることのないマップとか、逐一ダウンロードしておわったら削除、みたいなのできないんですかね?どうせムービーに力を入れている作品は別画面にて振り返りできるでしょうし、その、ニューゲームしてやり直さない限りはもう通ることない道があるまま、てのが少し気になります。アプリ系ならなおさら。それももう当たり前のように膨れ上がった容量が目についてからこその気持ちでありますが、手数料がかかるんかな?俗にいうムービーゲーというか会話イベント垂れ流しゲーについてですが、個人的にはズバッと印象に残るようなシーンがある場合ならそりゃ好きです。身も蓋もないぞ。でも実際問題大体のムービーは…という感じなので、まあ、初見スキップは絶対しませんので一回は必ず見ますぜ、みたいな距離感。でもまあ己の感覚なんぞは流されていくもので、据え置きなら50GBでスタンダードくらいの認識、10~20くらいだともう軽いっ!うわあ!となってしまうカラダ。アプリ系では、実際に操作できるようになるまでを考えて最高2GBくらいまで?の基準ですかね。もちろんこちらは少なければ少ないほどよし。もうそれ以上だと触るぶん増えるのはいいから初期データくらいはなんとかせぃ!となってしまいますね。いかに容量を削りながら作り上げるか…なんて味わいのあるマイナスの視点はもう現世にはありません。とかなんだか言っている自分は古いタイプの錆付き人間なのだなぁとしみじみ。そんなこんなでこつこつストレージ整理整頓させています。あれもでかいこれもでかい。