ふう、お出かけして疲れました。すっかり暖かくなってきた夜空のもとコンビニコーヒーで一服タイムァです。普段使わない、紙コップ専用の蓋は使わざるをえない。
なんでこんな寒い時期から汗かかないとならないねん、とふと思うことはあれど、それもかしこも成形されたお前なんじゃ!と頬を叩いて活動おされ。
ぼくの生み出した技というのが、勿論対面で関わる方には丁寧に。それ以外は霧と成す。これが今の限界空間領域。この考えかたで300ほどのダメージが270程度に抑えられることに成功しました。霧、といってもあくまで考え方といったところです。尊重は大事に手堅くであります。
深く考えても仕方ない、と言われればそれまで。ですが、深く考えてしまう事柄が存在すること自体、まず向き合うべき部位はそこにあるのでは。身も蓋もない、と思い込んでしまうことがそのままブーメランになるケースもあるかと。
じゃあ真実はどこだ。いつもひとつのそれはどこにあるんだ。ここでいう真実は"結果"なのだ。過程でも成果でもない、プラスでもマイナスでもない、ならば自分は…必要ないか。そういった意味では調和は取れている。最低中の最大限の方向性となってしまうが、それによって何かが救われる存在もいるのだ。なんだろうねいったい。
コーヒーご馳走さまでした。