人生たらたら

書きたいことを書くだけのブログ

門賄

何やら”新作ゲーム紹介会”みたいな動画が配信されていまして。そこにかの”モンハンワイルズの追加トレーラーもあったので、まことに僭越ながら流し見させていただくことに。興味のある方はゆーちゅーぶで検索するとよろし。情報を少しでも目と耳に入れたくない方はこれ以上近付いてはならぬぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイルーは喋るなあああああ!!!!!

 

 

 

こらっ!それはお父さん許しませんからね!なんだっけ確かストーリーズのオトモは喋るんだっけか!じゃあそういうことか!何かしらの言語能力を持った特別な存在のアイルーが今作の相棒ポジションってことなのか!世界観も作品の要素を占める部分なんだからこじつけでもなんでもいいので設定はきちんとせないかんよ!ゲーム的都合でただ喋らせるかガハハじゃ納得できんよ!物語の段取りとしても匂わせ程度でもいいから!でもさ!こういった新要素とか変遷に対してぐだぐだいうのもいかん!それはそれとして時代の流れというお縄にしがみつく気概も身に着けていきたい!よし!ふんだんに喋りなはれいつかは慣れることでしょう!物語を彩る固有キャラクター達も複数人いましたね。団長?工房のひと?受付嬢?キャラのどうこうはやってみないと分からないから分からない。ガルク的役割の鳥さん?もいましたし、新登場?モンスターたちは序盤に出会うテツカブラやらヨツミワドウポジションでしょうか。見たい気持ちもあるけどこれといって深くは見たくない流し見おわり。

 

 

 

個人的妄想。

 

ワイルズ→ワイルドということで、いっそのことモンハン世界の自然、”過去編”というのはいかがだろうか。新(旧)大陸に降り立ったのはプレイヤーキャラ&未来の某村長含め選ばれしギルドハンター(仮)たち。初代から遠くはない昔の時代、ギルドというものが設立される前、未来(初代)へと繋がるまでのおはなし。狩りの出発から空腹度食材補給、砥石自体の工面も含めた武器防具性能損傷、アイテム管理など全て自給自足からの開始サバイバルゲーム。システムの方向性としてはドス系列として、手触り自体は遊びやすく。ソロプレイは別として四人縛りの概念がまだ無い頃なので、一枚のマップサーバー内に放り込まれた多数のキャラクターたちが各々手を取り合い、素材を集め拠点を建て、各地でモンスターを狩っては強固なものにしていく。武器防具システムに関しては拠点の装備工房の施設段階を含めてのベース素材ペタペタ式。レア度に応じた強化コスト性ベース武器に対して、例えば鉱石素材で鍛えれば切れ味+切断属性、骨なら攻撃力+打撃属性、各モンスター素材を用いれば素材に応じた属性や補正がかかる、一部素材では切れ味を犠牲にリーチUPなどなど決められたコストに対しての構築、たまには自前からカスタマイズ可能な幅もよきかと。搭乗キャラやガンランスチャアクなどの”初代でどこへいった?”要素はまあ………毎度おなじみ古龍の存在によって一度滅ぼされたオーパーツ理論で解決。その制作したあれそれを他プレイヤーに渡したり売買したり牧場クラフト要素だったり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それって俗にいうARKでは…?

 

いや、その…ギルドで依頼を受けて物資もふんだんに用意されていて解決してまた受けて…という定番の流れをここらで一旦断ち切って過去を掘り下げてみるのはいかがだろうか、といった何の意味もない単なる逆張り妄想です。おそらく作風に求められている方向性ではないと思うのでほぼかすりもしないであろう妄想です。妄想はタダなのです。周りに迷惑を掛けない程度にすきなときにすきだけしましょう。