人生たらたら

書きたいことを書くだけのブログ

祭料

朝目が覚めて、よし!状態異常すっきり自然回復したぜ!と朝一(夕方)ニュースチェック。

 

 

 

 

 

 

 

 

”けしケシ!&チャンピオンズ”サービス終了のお知らせ。

 

 

自分の経験談としては、けしケシ!に関しては三日ほどプレイしておわり、チャンピオンズに関してはこのブランドに対してのゲーム性が合ってないだろうからまあ受かるだろう!とβテスト応募→お祈りメール→本サービス開始一日目にプレイしておわり、といった感じで、こつこつ触っていたわけでもありません。

 

その程度の一言感想ですが、けしケシ!は駒をもっとリアルタイムで動かせるなり、そこにシリーズを意識したターン性効果などの切り替えがあったり、描写面としてはエフェクトが派手だったらなあ…と思いました。チャンピオンズはユーザー対戦型というバランス取りにとても難儀するジャンルなので、一概にどうこうは言えません。当初プレイした感覚としては、課金して装備を揃えて漁夫の利の腕を磨くぜ!といった印象でした(あくまでサービス開始日時点の感覚)。個人的にそれら”ぺいとぅうぃん”に関しては、”そらそうじゃ”といった考え方でありまして。基本無料のアプリ作品で運営維持商売のためにユーザーに課金というパワーを与えて成り立っている、という仕組みそのものが極論そういうもの。

 

その維持費と共に一定の供給があるアプリゲーだからこそ、サービス終了というものは一生付きまとう概念であり、もしその時が来たとしても”そういうもんだ”と受け止めるしかない。もちろんどの作品だろうがユーザーが存在する以上、簡単に割り切れない出来事だろうし、仮に自分の好きな作品が終了してしまっても、すぐに気持ちは切り替えられないだろう。その上でも”そういうもんだ”と振り切るしかないカテゴリだと思う。他にも何作かシリーズアプリゲーはありますが…ところで、ナンバリングやら据え置き作品のほうはどうなっているのでしょうか…?

 

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”ザレイズ”サービス終了のお知らせ。

 

 

次いでえぇっ!?こちらは数カ月くらいかは触っていた記憶がします。この作品に関しては…キャラやらボイスは格段の量だと思うので、オフライン版(公式アナウンスにあったものではない)に置き換えたり、一番の理想としては、いっそのことリソース使いまわしての新作お祭り作品が作られたり…は絵空事でしょうか。冬カノンノでマイソロ4として磨き上げるとか、過去シリーズの設定的に難しくても困ったときのパラレル設定で誤魔化したり、ナンバリング外しての新たなサブタイトル作品にしてもいいでしょうし。その可能性は………部外者なので知る由もなし。オドロキでちょい揺さぶられた目覚めでありました。